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February 29, 2008

横浜トリエンナーレ2008サポーター第7回HOP会議+神戸ビエンナーレボランティアとの交流会&横浜トリエンナーレ2008サポーターズニュース創刊号発行


HOP会議は、横浜トリエンナーレ2008を市民で盛り上げる場です。
どなたでも参加できます。初めての方もぜひ、ご参加ください。

なお、「横浜トリエンナーレサポーター」に登録した方には、
横浜トリエンナーレ2008市民協働のご担当者からご連絡があります。

(写真はフリーペーパー「横浜トリエンナーレ2008サポーターズニュース」創刊準備号と創刊号)

■第7回HOP会議■  ********************************
日時:3月8日(土)13時~18時
場所:ZAIM 別館202号室
(横浜市中区日本大通34 
みなとみらい線「日本大通駅」徒歩3分・中区役所隣)

プログラム(予定):
第1部 13:00~14:00 サポーターからの活動報告など
第2部 14:00~16:30 神戸ビエンナーレボランティアとの交流会
     神戸ビエンナーレの紹介
     神戸ビエンナーレボランティア活動の紹介
     アートボランティアについて
第3部 17:00~18:00 懇親会(第3部は参加費1人500円)

昨秋開催された「神戸ビエンナーレ」〔会期:10月6日~11月25日、
神戸メリケンパーク(メイン会場)〕のボランテイアとの交流会を実施します。

★参加の〆切:3月5日(水)までに、
(第3部は参加費1人500円、当日ご用意ください)
横浜トリエンナーレ2008市民協働担当(横浜市芸術文化振興財団)
TEL:045-221-0212 Email:yokotori.shimin@yaf.or.jp

★チラシのPDF、いままでの会議などをご紹介しています。ご参照ください。
http://www.yaf.or.jp/yokotori/entrance2.html


■「横浜トリエンナーレ2008サポーターズニュース」■  ******************************** 
 サポーターが企画~取材~編集まで担当して作り上げた
「横浜トリエンナーレ2008サポーターズニュース」創刊号が発行されました。

水沢勉総合ディレクターのインタビュー記事や12月8日に行われたサポーターイベント「横浜トリエンナーレ2008ぐるり3会場ウォーク」の様子、サポーターの活動内容、漫画「サポーター日和」など盛り沢山の内容でトリエンナーレや周辺の美術情報などをお届けします。

発行日:平成20年2月22日
企画・制作:横浜トリエンナーレサポーター・広報グループ
発行部数:10,000部
配布先:ZAIM(中区役所となり)1階事務所、横浜市役所市民情報室、区役所・市内公共施設・美術館 など


February 27, 2008

子供のためのアートワークショップ「ふえっこモビール」プロジェクトに参加しませんか

DSCF0095.jpg

「ふえっこモビール」プロジェクトに参加しませんか。
2008年3月20日-30日
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「ZAIM FESTA 2008」で開催の「かえっこバザール」内の
ワークショップ企画です。

「ふえっこモビール」とは子供に透明素材に絵を描いてもらいそれをつなげて、
みんなでつくるおおきなモビール(風にゆれる飾り)にしていくプロジェクトです。

子供たちと作る巨大アート・プロジェクトのボランティアを募集!
材料費の支援は決定してます。

子供たちのキラキラに触れましょう!
企画の詳細はまだ決まってません。一緒にアイデアを出しながら実行しましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ZAIM FESTA 2008」

ZAIM(横浜 創造界隈)横浜スタジアム隣」

かえっこバザールの仕組み

同期間内に「かえっこバザール」「田添かおり『スポットライト』」
「ふたつのアートミーティング」等を開催。

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~概要~
子供に透明な素材に好きな絵を描いてもらいます。
描いた絵はどんどんつなげて…つなげて…おおきなモビールにします。
期間中にどんどん大きくなるモビール~♪

お持ち帰りは有料(100円)
上記のように+絵3つ描いてもらいます。
1つは既に描いてもらった絵と取替えっこ。
自分が描いた2つの絵と知らない誰かの描いた絵でモビールをつくります。
子供はモビール(絵が3つ)は持ちかえれます。
誰か知らない(知ってる?おともだち)と合作のモビールがお部屋でユラユラ~♪

お部屋に飾ってあるモビールを見るとき…岸に流れ着いたビンの手紙の主を想う
よう~♪そして…巨大になるモビールを思い出してくれたら~♪
というような企画

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増殖☆進化☆巨大化☆成長☆…
妄想…
「これは一人1回しか参加できないの?」
「いえいえ、そうではありません。」
もしデジタル化できて…描いてくれた絵にナンバリングできたら…それはその子のID
IDハンコを押したモビールを飾ることができたら…
10年たって参加したら…そのIDを探すことができるでしょう…。
その間に流れる10年の月日を思い出すこともあるでしょう…。
↑そーんな案出しも楽しいな~☆

ラフ企画書:
http://www.interq.or.jp/tokyo/bear/torien2008/pdf/fuekkomobile.pdf
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●募集
2008/3/20~3/30日 ZAIM(上記HPアドレス記)にて13時-16時のワークショップ時間内に子供のお絵かきの補助、モビール作成などします。前後1時間位準備あり。1日の参加でも可:常時2人以上

事前説明と顔合わせアイデア企画出しに4時間位都合のつく方(日付未定 3月8日以降頃)

アートの好きな方、ワークショップに興味のある方、子供が好きな方お待ちしてます。下記へ♪

ishiharatochiji*aol.com *を@に替えてください。


説明会に訪れてくださった「ふえっこSTAFF」さんの作品を 順次つなげてモビールにしています。

下写真は、2008年3/15時点でのモビールです~。

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下写真は、2008年3/17時点でのモビールです~。増えてます~。

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下写真は、2008年3/18時点でのモビールです~。増えてます~。

DSCF0194.jpg





下写真は、2008年3/20 初日の写真です。つながりましたー。

DSCF0208.jpg


DSCF0211.jpg

今日まで4日開催して…STAFFは常時3名は必要と判断し、
学校も休みになることから24日~28日は中止と決断しました。

2008.3.27撮影のyoutube動画はこちら


February 20, 2008

第12回ZAIMサポーターズスクール 川俣正レクチャー「展覧会とアーカイブ」報告




去る2月10日、ZAIM本館3Fのシアターで川俣正氏による「展覧会とアーカイブ」のレクチャーが行われた。これは、2006年から始まった「ZAIMサポーターズスクール」の第12回目にあたる。そもそも、「サポーターズスクール」は、「横浜トリエンナーレ2005」のときに川俣氏が始めた「トリエンナーレ学校」を継承する意図で始められたものであり、今回のレクチャーは、「2005から2008へ」のサポーター活動の発展的継承のために、よい機会となったと思う。

この日は、東京都現代美術館で前日(2月9日)から「通路」展が始まったばかりというタイミングであったが、オープン直後の非常に忙しい中をZAIMに駆けつけてくれた川俣氏は、「通路展」とアーカイブについて、いろいろな例をひきながら、たっぷりと語ってくれた。以下、当日のレクチャーで話された盛りだくさんの話題の中から一部を抜き出してお伝えしたい。

レクチャーの初めに、主として野外にインスタレーションをつくる川俣氏にとって、つくったものがそのままのかたちで永久に残ることはないのだから、何かをつくることと何かを記録として残すことは「同じこと」だという考え方が示された。これは、つくることと記録に残すことが同じくらい重要だ、ということでもあるのだろうが、それだけではなく、つくることと記録に残すことがつねに同時に進行していくものだ、ということでもあるのだろう。

作家としての活動を実践的に組み立てることを考える立場に立てば、仮に作品が残らないプロジェクトであっても、資料的なものが残されていれば、それが次の仕事を生んでいく、ということも重要な要素である。川俣氏の30年の歩みこそがそのことを示す最もよい実例であり、「通路展」は、そのことを物語っている展覧会でもある。

今回のレクチャーの中で、川俣氏は、「展覧会とは、人の流れをつくることだ」という言い方をしていた。川俣氏にとって、展覧会とは、人をどうやってそこに招き入れるのか、と考えていくものなのだという。あるいは、「人が作品展を見に来る状況を作り出す」(のが大事だ)という言い方もしていた。つまり、誰にとっても、それが自分にとって関わりのあることだ、と思えるような仕方でプロジェクトや作品を形にしたいし、それがそのまま展覧会になっているような展覧会がよい、ということなのだろう。

それが、「川俣正は通路だった」ということなのだと思う。(これは、都現美で行われた川俣氏と村田真氏とのトークセッションのタイトルでもあった。)

最初に、始まったばかりの「通路展」についてのエピソードがいくつか披露された。
前日(8日)の内覧会&レセプションには何と1000人もの人たちが来場したという。また、展覧会の準備のために、正月明け早々の4日から作業を始めたとのことだが、1000枚のベニヤ板のパネル(大きさは4尺×8尺なので、かなり大きい)を展覧会場に配置して、それに土嚢を約2000個積んでパネルを固定するという作業に大勢のボランティアが必要だったので募集をかけたところ、60人ものボランティアの人たちが参加してくれたという。おかげで予定よりも非常に作業がはかどったそうだ。土嚢をつくって積むだけの単純な作業に、かなり遠方からも含め、あちこちからボランティアスタッフが集まってくれたことに対して、現代美術館の幹部の人はびっくりしていたという。

「通路展」では、1000枚ものベニヤ板のパネルによってつくられた「通路」で東京都現代美術館の内と外とがでつながっているのだが、観客は、必ずしも通路が作られているとおりに進まなくてもいい。通路は閉じられているのではなく、あちこちの隙間からパネルの裏側に出られるし、誰もが裏側に出てみたくなるようにつくられている。そして、パネルの裏側に回り込まなくては見られない場所からドキュメントの写真が始まっている。

言わば、「通路展」は、展覧会そのものが川俣氏の活動のアーカイブになっているような展覧会なのである。ただし、「通路展」は、回顧展ではない。つまり、時間軸に沿って単線的に川俣氏の仕事の足跡をたどるという構成にはなっていないのである。すべてのプロジェクトは並行的であり、つながっていて、互いに対して開かれている。そして、進行中のいくつものプロジェクトがラボ(研究&作業スペース)という形で展覧会の中に組み込まれている。

同展には、1977-2007の30年間にわたって、川俣氏が世界各地で手がけたプロジェクトのスケッチや設計図や途中段階の模型などが展示されていて、作業中の川俣氏とスタッフの写真がたくさん並べられている。そのようにして膨大な枚数の写真に登場するいろいろな年代の川俣氏は、いつも自然体で、見ている側にその楽しさが伝わってくるように思える。

別の言い方をするなら、「通路展」は、川俣氏が1977~2007の間に世界各地で手がけたプロジェクトが、今に(そして未来に)「つながっている」ことを示す展覧会である。つまり、過去のプロジェクトではあっても、今とつながっている感覚が、この展覧会のすべてをつくっているのだ。

また、この日のテーマにダイレクトにつながる話で言えば、「通路展」では、メインの展示会場とは別に、独立したアーカイブルームが作られていて、会期中に公開に向けて専任のスタッフが毎日資料整備をしながら、一定の条件が整ったものから順次来場者に公開されるようなしくみがつくられている。

さて、今回の、「ZAIMサポーターズスクール」で川俣氏にアーカイブについてのレクチャーを依頼したのは、川俣氏の展覧会の作り方がアーカイブと切り離せないものだから、という理由もあるが、それだけではなく、川俣氏が「横浜トリエンナーレ2005」の総合ディレクターを務めたときに、アーカイブの重要性を就任当初から指摘していたという経緯があるからである。

川俣氏は、自身が何度も作家として参加している「ドクメンタ」のアーカイブを国際展のアーカイブのひとつの範としていて、横浜トリエンナーレにもきちんとしたアーカイブをつくるべきだと一貫して主張している。2005年の横浜トリエンナーレの総合ディレクターへの就任にあたって、アーカイブのことは最初から提案の中に入っていたのだそうだ。1回目のアーカイブが整備されていないことを知り、1回目はなくても仕方がないから、2回目からやれば間に合う、と思ったのだという。

そして、話はトリエンナーレにとどまらず、トリエンナーレ以外でも、いかにアーカイブが重要か、アーカイブがあるべきだ、という話につながっていった。

いまや、アーカイブはアートの源泉であるとともに、アートそのものでもある、とも言えるからである。
川俣氏からは、その一例として、ディーター・ロットという、一風代わった創作スタイルの作家のことが紹介された。彼は、生活の痕跡がそのままインスタレーションになる、という手法でアーティストとしての創作を行う作家なのだという。たとえば、ベネチア・ビエンナーレに選ばれて、選ばれたその日から初日を迎えるまでの自分の行動、自分の生活をひたすら記録する、それがアート作品になる、という具合だ。

あるいは、川俣氏自身の作品についてのちょっとしたエピソードが印象的だった。彼がスイスの小さな町で木でつくったインスタレーション作品は、そのままでは保存できないので、5年ごとに投票をして住民の意見を聞き、賛同が得られれば違う木を使って作り直しているという。この例では、時間が経ってモノとしての作品だけがそこに残っている、というのではなく、住民がそれを残す(かどうかを決める)ことに参加することで、作品がそのたびに再生され人々に共有される記憶となる可能性がある。もし、100年、200年経ったときに、その地域の人たちの間に伝承として自分の活動やその痕跡が残っていくものがあれば、たとえ作品という形でもの自体は残らなくても、自分としてはとても嬉しい、との川俣氏の発言は、大変共感できるものだった。

また、聞いていて非常に興味深かったし、私たちが勇気づけられるように感じたのは、そこに関わっている人たちが自分たちのアーカイブを持つべきだという、いかにも川俣氏らしいポジティブかつ実践的な提案であった。
誰かがアーカイブをつくっておけば、その記録性がすべての人にとって重要な意味を持つことになるという。たとえば、どこの街でもよいが、商店街のおまつりなどの活動を、そこに関わった誰かがドキュメントしておけば、あとあと、まちづくりのコンサルティングに使えるのだ、と。

それに、アーカイブをつくることはそんなに難しいことではなく、自分史をつくることと同じことで、それが自分たちの自信にもなる。自分たちの活動をアーカイブとして記録しておくことが自分たちの独自性をつくるし、ボランティアの歴史性、厚みをつくる、という川俣氏の指摘は、私たちサポーターとしてアート(今回は横浜トリエンナーレ2008)に関わる立場の人間にとって非常に実践的なヒントになると思う。

「アーカイブやドキュメントは終わりがない」

「持続することでものの見方が違ってくる」

「アーカイブは記録であり、記憶である」

これらは、すべて、この夜の川俣語録である。
現代アートを語るときに、アーカイブを無視することはできないし、アーカイブは、アーティストだけにとってではなく、すべての人にとって重要なものだ、ということをこれほど説得力を持って語れる作家はなかなかいないはずだ。

一般的に、現代アートにそれほど興味のない普通の人たちにとっては、アーカイブに関する意識はそう高くはない。アーカイブを「資料の収集・保存と分類」というような、後ろ向きの黴臭いイメージでとらえている人も多いだろう。もし、そうなら、そうではないアーカイブのありように目を向けてみると現代アートに関する見方がきっと変わるだろうと思う。

もし、この報告を読んで、アーカイブに少しでも興味を持たれた方がいれば、まずは「通路展」に行ってみて、そのあと、「横浜トリエンナーレ2008」に向けてのサポーター活動に参加し、自分自身のアーカイブ体験をされてみてはいかがだろうか。

(文:曽田修司〈ZAIMサポーターズスクール運営委員〉)


February 06, 2008

川俣正「展覧会とアーカイブ」  2月10日(日)19:00~

■第12回ZAIMサポターズ・スクール 
川俣正「展覧会とアーカイブ」

同時開催:川俣正[通路]コンセプトブックの割引販売

川俣正氏は、展覧会を多くのボランティアと共に制作する。
そして、その過程を含めあらゆる活動の記録をアーカイブもしている。
東京都現代美術館で2月9日から開催する「川俣正[通路]展」でも
多くのボランティアと共に作品を作るとともに、川俣正氏の
これまでの全活動のアーカイブも整理していて展示もするそうです。
川俣正氏に、展覧会とそのアーカイブの作り方をレクチャーいただく
と共に、川俣正のアーカイブをまとめたコンセプトブックの
割引販売を行ないます。コンセプトブックは事前申込みが必要ですが、
ZAIMサポーターズスクールへは、当日おいでください(事前申込み不要)。

●日時:2月10日(日)19:00~21:00
(コンセプトブック販売は18:00~)
●会場:ZAIM本館3階「シアター」
●参加:無料(事前申込み不要)
●主催:ZAIMサポーターズスクール運営委員会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■特典■
東京都現代美術館「川俣正[通路]」コンセプトブックを特別価格
にて販売します。

廃材を利用したインスタレーションや、近年では横浜トリエンナーレの
総合ディレクターを務めるなど、今や世界で活躍する現代美術作家、
川俣正。その川俣の東京での初回顧展「川俣正[通路]」展
(2月9日より東京都現代美術館にて開催)本展を記念して制作され
たコンセプトブックを、定価3,150円のところ特別価格2,700円
(送料・税込)で販売いたします。

コンセプトブックは、展覧会で見られるプロジェクトだけでなく、
未完の作品やカフェトークなど、作家・川俣正の30年間の足跡を収め、
展覧会後も充分に楽しめる一冊です。

⇒ご注文は、下記(NPO法人横浜シティアートプロモーション(原))まで、
以下のアドレスに、氏名、郵便番号、住所、電話、必要注文数、
受取方法(2/10受取り、又は配送)をメールに明記してお送りください。

●2/10日受取りの希望方は、2/10当日会場受付で代金と交換でお渡しします。

●配送希望の方は、2,700円を下記までお振り込みください。
2/11に入金確認後配送します。
口座:横浜銀行本店営業部(普通)17633769
名義:横浜シティアートプロモーション
コンセプトブック購入予約は、2月9日(土)17:00までにお願いします。

●購入予約メールアドレス:ycap.adomin@gmail.com
●お問い合せ:070-5463-0441


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