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May 19, 2008
横浜カーフリーデー・ウォーキング「歩けば街が見えてくる」

カーフリーデーアジア会議 in YOKOHAMA 開催記念
横浜カーフリーデー・ウォーキング
「歩けば街が見えてくる」
● 5月30日横浜開港記念会館にて開催されるカーフリーデーアジア会議を記念して、横浜カーフリーデーではウォーキングをします。今年も9月23日(祝・火)に開催される「横浜カーフリーデー2008&モビリティーウィーク」のエリアを中心に歩いて街を再発見しましょう。
ウォーキングのテーマは「自転車!」6月に改正される交通法規などを考えながら駐輪場のありかた、車道も含めた道を意識して調査します。横浜の歴史的な場所も考え、街を考えながら歩きましょう。
尚、この日のワークショップでまとめたマップはアジア会議などで発表する予定です。
>> カーフリーデーアジア会議 in YOKOHAMA
開催日:5月25日(日)雨天決行
集合:10:00 かながわ労働プラザ 第2会議室(石川町駅 下車 5分)
>> 地図
参加費:無料(要申込)
当日の予定:
10:00―11:00 オリエンテーション、コース分け
11:00―15:00 昼食(各自負担)をはさんだウォーキング
15:00―17:00 ワークショップ。まとめの作業。かながわ労働プラザ特別会議室にて。
参加申込:事務局 中村rie-n@yk.rim.or.jp 090-8647-6519
主催:横浜カーフリーデー実行委員会
共催:グリーンマップ横浜
後援:マザーポート学校(開港150周年に向け、市民参加によるまち歩きイベントの手法やマップづくりについての座学を開校。「横浜再発見。新発見!」をテーマに今後も市民、地域と連携したイベントを計画中)
協力:NPO法人ナイス横浜(ハマチャリ)(予定)
カーフリーデーアジア会議 in YOKOHAMA

世界規模で深刻化している地球温暖化問題や、国内で深刻化している中心市街地の停滞など、過度な「クルマ」依存の生活によって引き起こされている課題は多岐にわたります。ヨーロッパでは、毎年9月に「ヨーロッパモビリティウィーク&カーフリーデー」という社会的なイベントが行われています。地球環境問題やまちの賑わい等の観点から、「車の使い方」を見直そうというプロジェクトで、2000以上もの都市が趣旨に賛同し、取組を行っています。
本会議では、このような世界規模での課題への対応や国内の商店街活性化等に向けて、自動車に過度に依存した都市生活を見直すべく、日本及び変容著しいアジア都市のモビリティウィーク&カーフリーデー関係者が一堂に会し、「カーフリーデー」を軸に、環境的に持続可能な交通政策の展開に向けた方策をさぐります。
みなさんのご参加をお待ちしております。
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【日時】
2008年5月30日(金)10:00~17:00(受付9:30~)
【会場】
横浜市開港記念会館 講堂
住所:横浜市中区本町1-6
【参加費】無料(資料代1,500円)
>>オフィシャルサイト
>>ブログ(最新情報)
>>リーフレットダウンロード(PDFファイル)
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【プログラム】
●プログラム1:基調講演 10:00-11:30
「ヨーロッパモビリティウィーク ヨーロッパの経験」
モビリティウィーク欧州担当 Mr. Olivier LAGARDE
「都市交通政策とモビリティウィーク・カーフリーデー」
東京大学大学院教授 原田 昇
●プログラム2:ガイダンス 11:30-12:10
「ガイダンス・日本国内の取組状況の報告」
モビリティウィーク日本担当 望月 真一
「横浜市での取組事例の報告」
横浜カーフリーデー実行委員会委員長 大内 えりか
●プログラム3:アジア各国の取組状況と都市交通政策等の報告 13:00-15:40
・中国での取組報告
中国建設省都市企画設計研究所 Mr. Tian Kai
テーマ「持続可能な交通戦略 ~地球環境問題と経済発展~」
・台湾台北市での取組報告
台北市交通局(モビリティウィーク台湾担当) Mr. jeffrey LIU
テーマ「人本交通が目指すもの~実践としてのカーフリーデー~」
・韓国ソウル市での取組報告
ソウル市交通政策課 Mr. Jongsun CHOI
テーマ「まちづくりと都市交通政策~「車のない日」を取り入れて~」
・モンゴルウランバートル市での取組報告
モンゴル警察庁広報部 Mr. Sambuu ENKHTUR
テーマ「交通環境改善に向けた政策展開~価値観の転換に向けて~」
●プログラム4:ディスカッション 15:55-16:55
テーマ「ヨーロッパモビリティウィーク&カーフリーデーが目指すもの」
●レセプション 18:00-20:00
事前申し込み必須 (会費:3,000円)
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【参加方法・申込先】
参加ご希望の方は以下の必要事項を明記の上、Eメール、もしくはFAXにてお申し込み
ください(必須)。
1.氏名
2.ご所属(勤務先)
3.連絡先(Eメール(お持ちでない方は電話番号))
4.レセプション参加の可否
Eメール:cfdjapan@cfdjapan.org
FAX:03-3234-1748
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■主催 カーフリーデージャパン
■共催 横浜カーフリーデー実行委員会
■後援 EuropeanMobilityWeek、環境省、経済産業省、国土交通省、横浜市、(予定含む)
■協力 さいたまカーフリーデー実行委員会、松本市ノーマイカーデー推進市民会議、
名古屋カーフリーデー協議会、(特)ふくい路面電車とまちづくりの会、なはカーフリー
デー実行委員会、環境自治体会議
※お問合せ先:カーフリーデージャパン TEL.03-3234-1765
May 18, 2008
まち・みらい・ゆめ~U-19シンポジウム

大人はステージにあがらない、ユニークなシンポです、未来をつくる若者たちの
本音トークを見に、みなさまいらしてください!
ミニヨコブログもみてください。高校生市長も日記をつけています。
http://miniyokoha.exblog.jp/
転載歓迎☆★☆★☆★横浜開港150周年記念プレイベント★☆★☆★☆★☆★☆
まち・みらい・ゆめ~U-19シンポジウム
6月1日(日) 赤レンガ倉庫3Fホール
13:30開場 14:00開演 17:00終了(18:00まで交流タイムあり)
入場料:U-19…無料 O-20…1,000円(資料付き)
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 08.5.18 NP0法人ミニシティ・プラス ☆★☆★
♪~三浦絢佳ミニヨコ市長からのメッセージ~♪
U-19の創るミニヨコハマシティ市長の三浦絢佳(高2)です。
09年の横浜開港150周年に世界中のU-19が集まるシンポジウムを横浜で開きたい!
そのスタートとなるシンポジウムにみんなあつまれ!
ステージには大人O-20は立ち入り禁止。みんなで思い切り語ろう!
U-19実行委員会つくるよ!!
★趣旨
来年横浜は開港150周年を迎えます。そこで横浜150年から学び続け、これからの
横浜を創っていく若者たちの本音を語ってもらうシンポジウムを、Y150プレイベ
ントとして開催します。
今年8月にドイツ・ベルリンで開かれる「第1回こどものまち世界会議」に、横浜
で展開中の19歳以下(U-19)のこどもたちの創る仮想のまち「ミニヨコハマシティ」
のこども市民代表が席してスピーチをします。この「世界こどものまち会議」へ、
多くのU-19のメッセージを集めます。U-19たちが未来のゆめを語り、横浜から世界
の未来を考えるステージとします。
さらに、こどもたちがまちの未来を考える世界サミット2009年開催をめざし、第2
回世界こどものまち会議をY150で横浜に誘致するための、U-19実行委員会の立ち
上げ宣言を行います。
◆参考URL:ミニヨコハマシティ
http://miniyokoha.exblog.jp/
http://www1.tmtv.ne.jp/~ivtuzuki/miniyoko2008/index.htm
◆出場(U-19)・観覧(どなたでも!)申し込み、お問い合わせ
E-mail akiko_iwamuro@tmtv.ne.jp
FAX 045-590-2394 TEL 090-5405-5149(岩室晶子)
NPO法人ミニシティ・プラス 理事長 三輪律江
http://minicity-plus.jp/
【プログラム】(予定)
★13:30開場 ミニヨコカフェオープン
★14:00~《第1部》 『 U-19トーク~まち・みらい・ゆめ 』
☆開会宣言
〈司会〉三浦ミニヨコハマ市長+栗原記者(17 読売ジュニアプレス)
☆座標軸上の討論会
☆U-19への5つの質問
☆大人の悩み相談コーナー
大人(20歳以上)が相談したい悩みを、U-19パネリストがズバリ解決!
★15:30~《第2部》 「全国のミニシティのメッセージとディスカッション」
☆各地のこどものまちからの発表とディスカッション(WEB中継予定)
U-19が創るまちの展開について、各地の市民代表が語り合います。
☆ドイツへのメッセージ、世界に伝えたいメッセージ発表
各地のまちの代表ほか、事前に集めたたくさんのU-19からのメッセージを発表
☆U-19ミニシティ実行委員会結成宣言
世界こどものまち誘致、Y150ミニシティ開催をめざします。
★終了後~18時 カフェ・ミニシティシティグッズ販売・・・歓談タイム
ミニヨコ市民や U-19、大人も交えての歓談タイムです。
主催:NPO法人ミニシティ・プラス イベント創造プラットホーム運営委員会
共催:財団法人 横浜開港150周年協会
後援:横浜市(こども青少年局) こども環境学会(申請中)
協力:横浜市芸術文化振興財団・赤レンガ倉庫1号館 武蔵工業大学環境情報学
部(IT支援) 学校法人岩崎学園fカレッジ(ステージ支援)ハウスクエア横浜
KIRIN 横浜まちづくり倶楽部 ほか、協力多数。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ここまでお知らせ
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