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<title>横浜トリエンナーレ2005　サポータズ・ブログ</title>
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<title>はやしの身体表現日記</title>
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<summary type="text/plain">お久しぶりです。他人から罵られようとも身体表現サークルをこよなく愛すはやしの身体...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>お久しぶりです。他人から罵られようとも身体表現サークルをこよなく愛すはやしの身体表現日記です。<br />
会場では身を切るような寒さですがそんな中、噂の褌連中が再びやってきます。</p>

<p>●12月13～16日　ワークショップにて発表ネタ発案＆練習　18：30～21：00<br />
　　　　　　　　　　ZAIM2階にて（みなとみらい線日本大通り駅下車徒歩2分ぐらい<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　旧関東財務局　中区役所隣）</p>

<p>●17，18日　トリエンナーレのフィナーレを楽しくシュールに褌で飾ろうの会　14：00～（30分程度）<br />
　　　　　　午前中に練習するのでちょい早めの来場お願いします。</p>

<p> 備考 ワークショップ時間は応相談   <br />
 申し込み先　supporter@yokohama2005.jp</p>

<p>＊募集締め切り　参加前日まで</p>

<p>下記の内容をご記入の上送信下さい。</p>

<p>お名前（ふりがな）：郵便番号：ご住所：連絡先　TEL：　FAXまたはE-mail：参加希望日：</p>

<p>身体表現サークルHP→http://gakitai.web.infoseek.co.jp/</p>

<p><br />
宣伝してはみましたが、あの感動的なオープニング褌から早や2ヶ月以上。<br />
皆様、なまめかしい裸体に輝く紅白の布の記憶も薄れてきている頃かと思います。<br />
もしくはご存知ない方もいらっしゃるでしょう。　</p>

<p>というわけで今更ながらオープニングの日記。</p>

<p>9月28日横浜トリエンナーレ2005オープン!!!<br />
ついに待ちに待ちに待ったトリオープン。本業学生の私は午後の授業をサボり急ぎで会場へ。<br />
一体どうなることやらと不安に思っていた前日が嘘のように</p>

<p><br />
サポータールームが身体表現者でごった返す。</p>

<p><br />
武蔵野美術大学の学生＆助手さんなど何人？20人以上？と広島メンバーとその界隈とコアメンバー（私のお気に入りナイスミドルSさん含む）で</p>

<p><br />
総勢40人!!!!!!!!　　　　　　　　　　　　　　　　　　ぐらい。</p>

<p><br />
<a href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/DSC00634.html" onclick="window.open('http://www.ycan.jp/supporter/archives/DSC00634.html','popup','width=1280,height=960,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ycan.jp/supporter/archives/DSC00634-thumb.JPG" width="250" height="187" border="0" /></a></p>

<p>ワーク中は10人居るだけで感動してたのに。なんてことでしょう。言葉にならない感動でした。<br />
影の目標100人には届かないまでも予想だにしない褌ストのその布々のはためきはオープニング来場者のトラウマ的衝撃として残ったことでしょう。</p>

<p>もちろん大いなる盛り上がりを見せてくれましたよ。40褌。<br />
褌締めた老若男女がビンタビンタの列をなす光景。予想外に子ども受けが異様に良い。</p>

<p><a href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/画像 001.html" onclick="window.open('http://www.ycan.jp/supporter/archives/画像 001.html','popup','width=960,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ycan.jp/supporter/archives/画像 001-thumb.jpg" width="187" height="249" border="0" /></a><br />
そういえば来てくれたムサ美の軍勢の中にトリエンナーレのマスコットキャラになると張り切っていた「ナレパンダ」さんという人がいましたが。怪しいけどちゃんとしたアーティストなんですよ。<br />
印象深い。</p>

<p>さてこの感動、見なければわかりません。参加しなけりゃ体感できません。<br />
というわけで12月17，18日は是非とも2時までに会場にお越し下さい!!!</p>

<p>夢に出ても責任は取り兼ねますのでご了承下さい。</p>]]>

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<title>桃谷さんちの猫になりました。</title>
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<modified>2005-11-25T01:59:21Z</modified>
<issued>2005-11-25T01:56:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">＜photo:The flier of &quot;Homestay art projec...</summary>
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<name>Bonne</name>


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<dc:subject>レポート</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="2nd.jpg" src="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2nd.jpg" width="120" height="160" />＜photo:The flier of "Homestay art project" - No.2 / Anne-Marie Cornu "Perspectiva #7" by bonne＞</p>

<p>こんにちは。はまことりBonneです。普段はトリエンナーレ市民広報「はまことり」として人から話を聞いてまとめたりすることをやっていますが先日、やっと現場体験。サポーターデビューしました。桃谷理恵子さんの「Homestay art project」のお手伝いです。場所はトリエンナーレの会場からほど近いとあるマンションの一室の桃谷さんのお家。ここが展覧会会場です。この時は、第二期のフランス人作家、アンヌ＝マリー・コルニュさんによるとても美しい作品"Perspectiva #7"がありました。（残念ながら、この展覧会は現在は終了しています）言葉がシュレッダーで断片化された紙に写ることで断片化され、また生成し、壁に流れて行くのです。しかも夜になると、マンションの向かいの駐車場の壁に映り込んでパブリックアートになるというしかけ（偶然らしいですが）！。その詩的な世界で、しかも人の家、という環境にいらしたお客さんは自分が作品の中にとりこまれてみたり、桃谷さんとの会話を楽しみながらゆっくりとした時間を思わず過ごしてしまうみたいです。第一期ののときも思ったのですがこの桃谷さんのこのプロジェクトはいつもだったら、数分見て通り過ぎてしまうかもしれない映像作品というものに対して、自分が「家」というハコのなかに存在することで、作品の一部になってしまい、自然とある関与（というか自分との親和性／関係性）を余儀なくさせてしまうという意味でとても面白いです。その意味で家というものはナマモノなんだなあと思って、家の持つ意味とかについて深く考え込んでしまったりします。サポーターするとあれこれ勉強になります。<br />
　さて、話がずれました。私たち桃谷さんチームのサポーターのお手伝いは、電話で予約されたお客さまをエレベーターで誘導したり、電話での予約を受けたりすることなのですが、なにせ会場は作家の桃谷さんのおうちですから、桃谷さんがホスト（ホステス）。彼女の説明に勝るものはありません。なので私たち（だいたい二人一組でやっています。）サポーターは、部屋の中ではお客さんと桃谷さんとの会話に耳を傾けて、部屋の隅でじっとしたり、時折、作品の一部になってみたりして、なんだか家の一部になっている気持ち。お客さんが誰かによって部屋の雰囲気もまるで違うなあと思ったり、桃谷さんとの会話に「この人との話は面白いなあ」などとぼんやり思いながら、部屋も暗いので思わずうとうとしちゃったり。。。。なんか、これは、とても猫に似ているなあと思いました。こんな機会で猫の気持ちがわかってしまいました。電話予約とエレベーターで案内でき、時折、気の効いた会話もできる猫。人間たちってこんなこと考えてるのか、と思わず脱人間。大島弓子の世界です。ああ、勉強になるなあ。人でないものになれる体験なんてそうそうできませんよね。最近、『きょうの猫村さん』という本が人気らしいのですが、私たちの場合、『Bonneさん、猫になる』です。というわけで、次回の第三期は横トリ出品作家でもある岩井成昭さんの作品。なにやらパーティ的な空間になるとかならないとか。<br />
猫化したサポーターも楽しみにいらしてください。ただ、うかつになでたりすると訴えられたする可能性もあるのであしからず。餌付けは大歓迎です。（はまことり／Bonne）</p>]]>

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<title>屋代敏博さんの「回転回」に参加</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2005/11/post_17.html" />
<modified>2005-11-13T15:34:19Z</modified>
<issued>2005-11-12T16:10:34Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.419</id>
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<summary type="text/plain">●コーラスが響く作品制作
11月10日木曜日の18時、閉場した会場に10人ほどの...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>●コーラスが響く作品制作<br />
11月10日木曜日の18時、閉場した会場に10人ほどのサポーターが４Ａの屋代さんの作品のところに集まりました。作家自らが腹ばいになって回転ボードに乗り、ぐるぐる回って、それをデジカメなどで撮影し、撮影したその場所、その角度のまま展示したものが作品です。タイトルは「『回転回』すべては消滅し、再生する」です。今日は、展示を入れ替えるため、撮影を手伝うことになったのです。<br />
赤いコスチュームで全身を包んだ屋代さんが回転ボードに腹ばいになって「コーラスお願いします」と声をかけて回り始めると、サポーターは「右回転、右回転、右回転」と声をそろえました。回転する場所を変えて「左回転、左回転、左回転」と、このようにして10数本の三脚につけた携帯電話、デジタルカメラで動画録画録音をしました。画面に手前の画面が入る場合には、映像が映るように配慮し、撮影が完成しました。</p>

<p>●回転ボードは意外にむずかしい<br />
せっかくの機会だからと、サポーターも回転回に挑戦しました。簡単そうに見えて、バランスをとるのがむずかしく、「5年やってるからね」という屋代さんの言葉に納得しました。回転ボードはスケートボードくらいの大きさで材料は現地調達。裏に10センチ四方の回転盤が取り付けてあり、やはり10センチ四方で厚さ5センチくらいのゴムに乗せて回る単純な構造、タイヤはありません。全身タイツ風のコスチュームも市販だそうです。</p>

<p>●増殖する作品群<br />
さて、次は４Ｂに移動、暗い会場がライトに照らされて、光るブランコもいつもと違って見えました。こんどは黒いコスチュームに着替えた屋代さんを、６台のデジカメで同時に撮影しました。ボンドで三脚の足をとめて、配線を足の中央に設置して完成しました。記念撮影をして拍手でおしまい。駅まで車で送っていただき、楽しいサポートを終わりました。<br />
いままではひとりだけの声でしたが、今日の撮影では、コーラスが付き少し騒がしい作品に仕上がりました。「全身を包むコスチュームは、空間に置く絵の具だ。４Ｂは暗いので黒、４Ａは三脚の林に花を置くイメージで赤にした」とおしゃいました。<br />
以前、観客が帰ったあと作品を撮り直しで増やしたいとおっしゃったとおり、ほぼ毎週会場に行くたびに、作品は作り直され、三脚脚の場所が移動していました。さらに今回は大がかりな撮り直しになりました。</p>

<p>●なぜ回転するの<br />
10月4日のトリエンナーレ学校の後、お話をうかがいしたので、屋代さんの説明をまとめてみました。</p>

<p>写真は「いない、存在しない」ことを証明するものであり、「不在の証明」というフランスの哲学者の言葉もある。<br />
見えるものが複雑で多様化しているため難しく考えてしまうが、ものを単純に捉えたら単純に考えることができるのではないか、と考え、また、どんなものでも回転させると、同じような球体になることに気付いた。<br />
ビデオなどをもう一度繰り返す「再生」という言葉には「命の再生」の意味もある。映像の再生に、命の再生と同じ言葉を使うことに日本人の映像に対する想いがある。田舎では祖先の肖像写真が飾るが、これは映像を共有することであり、記念写真をよく撮るのも、再生＝生きることにつながるからである。2001年9月11日のアメリカ同時多発テロで消滅したものを、アーティストの力で再生したい。</p>

<p>屋代さんに会いたい方、お話したい方はこちらへ<br />
●横浜美術館「アーティスト・イン・ミュージアム横浜」12月4日まで。<br />
屋代さんが横浜に滞在して、トークや公開制作、自宅などに出向いて撮影するプロジェクトを展開。<br />
http://www.yma.city.yokohama.jp/event/aim/ty.html</p>

<p>　　　＜あいすくりん＞<br />
</p>]]>

</content>
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<title>はやしの身体表現日記</title>
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<modified>2005-11-05T17:10:25Z</modified>
<issued>2005-11-05T16:12:55Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.405</id>
<created>2005-11-05T16:12:55Z</created>
<summary type="text/plain">誰も待ってはいませんがお待たせしました、身体表現サークルついに明るみにお披露目編...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>誰も待ってはいませんがお待たせしました、身体表現サークルついに明るみにお披露目編です。</p>

<p>9月27日<br />
横浜トリエンナーレオープン前夜。大桟橋ホールにてレセプションが開催されました。<br />
恋に落ちんばかりの夜景に美しい建築、そして集うセレブなアート界のお偉方！！有名すぎるアーティストの方もいっぱい目撃し興奮する私。</p>

<p>中では更にゴージャスなお食事に優雅に会話するセレブ。そしてごった返すほどの人人人。知り合いのサポーターさんもいっぱい。</p>

<p>・・・・・・ホントにここでやるの？</p>

<p>そうです、やったんです。レセプションに出席されていてもあまりの人の多さに気付かなかった方もいらっしゃるかと思います。身体表現サークル、ごった返すセレブを見事にかき回してしまいました。</p>

<p>一応プログラムには組み込まれているのですが誰もがゲリラと思ったこと受けあい。<br />
人の波に無理やり入り込む褌13人（応援3人）。優雅にワインとおしゃべりをたしなむ人ごみも、褌集団に気付いた瞬間に遠ざかりあっという間に演技スペースができました。みなさんありがとうございます。<br />
今までの練習の成果を無事披露。途中女の子が「ヤダこわーい」と言ってた気もするけどそういう子は大抵目を押さえた指の隙間からちゃんと見ているので大成功です。</p>

<p>本番終えてZAIMに戻るとレセプションの2次会で賑わってました。<br />
その隣のワーク部屋にてレセプションでの発表の映像を身体メンバーでのんべんだらりと観賞しておりました。めちゃくちゃ面白い。やってると夢中で楽しく、見てるとおかしくて楽しい。身体メンバーと楽しくお酒などのみつつ、女性の衣装の話。（この時点では女性は地味なTシャツを着てました）写真家安齋センセイに女性の衣装も揃ってないと絵が美しくないと指摘され色々考えますが出てきた案は</p>

<p>やっぱりセーラー服。（スカートの下に褌）<br />
体操服、ブルマー。<br />
スクール水着。</p>

<p>とまぁ、やっぱり変態視点。しかしみんなかなり本気。ツッコミがいないんだここには。ここまで来たからにはもうどうにでもなるだろう。<br />
おしゃれな曲で賑わう隣を他所に、夏からずっと待っていた本番がついに明日か～としみじみしたのでした。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>第2期開始、桃谷さん宅にお越しください。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2005/11/2.html" />
<modified>2005-11-03T15:43:47Z</modified>
<issued>2005-11-03T14:43:05Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.402</id>
<created>2005-11-03T14:43:05Z</created>
<summary type="text/plain">桃谷恵理子「ホームステイ・アート・プロジェクト」 
第2期　アンヌ＝マリー・コル...</summary>
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<dc:subject>日刊タナトリ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>桃谷恵理子「ホームステイ・アート・プロジェクト」 <br />
第2期　アンヌ＝マリー・コルニュさん（パリ在住のフランス人）</p>

<p>＜今度も素敵な作品です＞<br />
ビデオ・インスタレーション作品で、詩的で静かな美しさがあります。<br />
作品は見る方向や時間によっても見え方が違い、<br />
光を植物のようにも小雨のようにも感じさせます。<br />
暗くなると、また違う雰囲気になり、スケールが大きくなります。<br />
「夜になるとパブリックアートになる」は、サポーターのＩさんの名言です。</p>

<p>＜予約が、面倒と思っていませんか＞<br />
計画していらっしゃるもよし。思いついてお電話くださってもよし。<br />
あまり短時間にお申込が集中すると、先の方を優先する場合があるかもしれません。<br />
そのときは、ごめんなさい。</p>

<p>＜入場は無料です＞<br />
上屋会場とは別の日にお越しくださっても、もちろんＯＫです。<br />
親戚のおじさんの友人宅に、初めてお尋ねするそんな感じです。<br />
でも、みなさんとてもリラックスしていらっしゃいます。</p>

<p>会場はお申込のときにお知らせします。<br />
トリエンナーレ入り口のコンテナ作品から歩いて5分ほどです。<br />
お待ちしております。</p>

<p>■申込電話　090－6656－9569　<br />
■第2期公開　11月4日(金)、5日(土)、6日(日)、11日(金)、12日(土)、13日(日)<br />
■見学時間　14～19時（金曜は20時まで）<br />
■桃谷さんのHPもご覧ください。　http://microeriko.homestay.p3.org/</p>

<p>桃谷恵理子さんのサポーターもしています。 <あんすくりん></p>]]>

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<title>[速報] 第２回横トリ・サポーターズパーティ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2005/11/post_14.html" />
<modified>2005-11-03T08:34:05Z</modified>
<issued>2005-11-03T08:32:12Z</issued>
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<created>2005-11-03T08:32:12Z</created>
<summary type="text/plain">第２回横トリ・サポーターズパーティの速報です。
おでんパーティになるのかどうか？...</summary>
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<name>takahashi</name>
<url>http://www.basis.co.jp</url>
<email>takahashi@basis.co.jp</email>
</author>
<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.ycan.jp/supporter/">
<![CDATA[<p>第２回横トリ・サポーターズパーティの速報です。<br />
おでんパーティになるのかどうか？　ゲスト参加作家は誰なのか？<br />
詳細は決まり次第このページでお知らせします！</p>

<p>■第２回横トリ・サポーターズパーティ■ <br />
横浜トリエンナーレは、多くのサポーターの献身的な活動によって支えられています。<br />
そのサポーターどうしの交流の機会として開催します。 <br />
ゲストにトリエンナーレ参加作家を予定しています。 <br />
・１１月１３日（日）１９：００～２１：００ <br />
・＠ＺＡＩＭトリエンナーレステーション１階「ラウンジ」 <br />
・参加費：２００円（飲み物・食べ物あり） <br />
・ゲスト：横浜トリエンナーレ参加作家 <br />
・主催：横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜トリエンナーレ・サポーター、ＹＣＡＮ推進委員会 <br />
・問い合せ：harasouichirou@yahoo.co.jp </p>

<p><br />
サポーターズパーティ企画運営MTGを行います。振るってご参加ください。<br />
１１月５日（土）２１：００～２２：００＠ZAIM２階（トリ学の終了後）です。</p>

<p>（はまことり高橋）</p>]]>

</content>
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<title>小さな発見。こんなことがありました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2005/10/post_13.html" />
<modified>2005-10-28T15:34:43Z</modified>
<issued>2005-10-28T15:30:58Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.396</id>
<created>2005-10-28T15:30:58Z</created>
<summary type="text/plain">教育プログラムで「サポーター・ツアー」をしています。
会場で気付いたことなどお伝...</summary>
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<name>supporter</name>


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<dc:subject>レポート</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.ycan.jp/supporter/">
<![CDATA[<p>教育プログラムで「サポーター・ツアー」をしています。<br />
会場で気付いたことなどお伝えします。</p>

<p>10月8日（土）<br />
■身体表現サークルに出会う<br />
ツアーをしているので、イベントをじっくり見る機会があまりありません。<br />
身体表現サークルも何度がチラリと見たきりでした。ところが、友人を案内していた17時過ぎ、なにやら5人の身体さんが頬をぴたぴたたたきながら会場を歩いてきました。と、すれ違った男性が取り込まれ、2回ほど頬たたきに参加させられました。有無を言わさぬ、強引さがあり、思わす2歩後ずさりしてしまいました。</p>

<p>10月15日（土）<br />
■スケボー坊や<br />
4号上屋の映像室の手前（４Ｃ）にショーン・グラッドウィルさんのビデオがあります。50センチ四方の作品で、よく見ないで通りすぎる人もいます。そこに3歳くらいの男の子が何のためらいもなくやってきて、画面のボードに乗って、スケボーをするのです。まるでプロの選手のようでした。これは参加型の作品だったのだと気付きました。</p>

<p>10月22日（土）<br />
■今日一日が幸せな気分<br />
3号上屋の奥（3Ｃ）、奈良美智さんの小屋にコンテナがあって穴がたくさんあいています。<br />
その中に「今日一日幸せな気分にさせてくれる」犬がいます。<br />
その穴をのぞくと正面に犬の顔があって、にっこり微笑んでいるのです。<br />
どの穴でしょう。あなたも探してみてください。<br />
ツアーの参加者が教えてくれました。<br />
＜10.26　あいすくりん＞<br />
　<br />
</p>]]>

</content>
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<title>これは土曜日に送ったものです。はまことり広報の皆様、第６号は何時発行かな？。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycan.jp/supporter/archives/2005/10/post_12.html" />
<modified>2005-10-25T12:43:37Z</modified>
<issued>2005-10-25T12:22:18Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.384</id>
<created>2005-10-25T12:22:18Z</created>
<summary type="text/plain">安部工房の通勤気分を久し振りに感じる私です。
早いもので開催から４週程。夢工房と...</summary>
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<name>supporter</name>


</author>
<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.ycan.jp/supporter/">
<![CDATA[<p>安部工房の通勤気分を久し振りに感じる私です。<br />
早いもので開催から４週程。夢工房と思うのは私だけ？<br />
今週だけは早出を三回程でしたが、工房の中は話の花が咲き、何時もお昼は一時頃気付く、腹時計。顔馴染みも増え、特技も知ったり。今の時代の娘達の会話を知り、娘が居たらこんな会話が有るかと思ったり。軽快な話の輪にチャチャを入れたり、アーチストの安部さんの人柄から、何処にアーチストが居るの的環境。<br />
あんなに作られる森の動物達は、一人一匹と言っても、今日は増えたなと思うのは吊した時だけ。あんなに沢山有る物干しハンガーは既に満杯の筈。皆元気に日本国中をイイエ海外へと飛び回っているのかな？<br />
私の゛すけさん゛は鳥ですが元気な長い花をピンと張った、羽は触るとフワフワと気持良い子で。既に行動を共にして居ます。<br />
初めは小田原の永塚田んぼの稲刈りに、直ぐに次はお台場へ、等昨日は六本木から中野。私の゛すけさん゛だけでもアチコチに出没中。<br />
先日はＺＡＩＭの隣、カフェの入り口で森の熊さんがポケットから顔を出し、我が゛すけさん゛と対面、そんな光景が増えるデショウね。<br />
思わぬ旅先で会ったりしたらとワクワクしする。<br />
益々サポーターとアーチストのコラボレーションから進化する森の仲間達。素晴らしい布素材や縫い目、ボタンホール、ヒダや、パッチワークから何でも盛り込める縫いぐるみのおかしさ。<br />
顔が付き、目が入り、綿が詰ると息をする様に個性を発揮。逆に吊されて目が合う、もう困ります、連れて帰りたい。<br />
モット沢山作れると‥。<br />
小さな工房も今は限界、連日の対応も安部さんの並々ならない努力が有っての事。長い様で一月は過ぎるのが早い。益々増えるか入場者の目を楽しませたい森の動物。<br />
色で受ける印象が変わるとカラーの講座で知り、森の動物達の仕上がりを見ると、シッカリ証明しているナーと思う。顔の色や全体の色できつく見えたり、淡い色で優しさが出たり、可愛かったり、キツイ子ダヅタリ。本当に楽しいですね。<br />
森の仲間より</p>]]>

</content>
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<title>【このメールは以前出した物】第５号拝見致しました。又トリエンナーレ学校でサポーターの声を聞きました。</title>
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<modified>2005-10-25T12:03:24Z</modified>
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<summary type="text/plain">昨日は(１１日)ＮＨＫの取材が閉館間近に有り、安部さんの工房から拝見致しました。...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>昨日は(１１日)ＮＨＫの取材が閉館間近に有り、安部さんの工房から拝見致しました。<br />
アーチストは撮影前の顔に薄化粧。以前舞踏で白粉を塗った経験がある安部さん。裏方を少し覗けて、良き日に当たったものと楽しく見ました。１１月の放送が楽しみです。又今週末日曜日は、トリエンナーレ特集の様で日曜美術館、見たいです。<br />
サポーターの体験から色々意見が出た先日のトリエンナーレ学校。問題も何かとあり、難しいと感じるか、対応して見ないと分かりませんが、大変さを知りました。サポーターの登録者が意外と名前だけの様に聞き、矢張関わり方が掴めないのか、馴れてないのか分かりませんが、多分戸惑っている方が多いかと勝手に解釈。<br />
本来の美術鑑賞と違い、触れる物有り、参加型ありとみる方が体感する今回の展示。ジックリ見たいですね。<br />
４号上屋は特に皆さんが参加する動きのある会場、物凄い歓声が有ったり、不思議なペンペンと音がしたり、壁が変化して居たり、躍動を感じる場所です。<br />
工房の中は又素敵な空間で、作業も会話の中から安部さんの作品が吐き出される？生み出される夢工房。瞬間を目に形に見る気がします。<br />
何人ものサポーターの参加から日々変化？する森の動物達。観客が連れて帰る森の動物。<br />
見る人の側が手に取り選ぶ個性豊な動物達、一つとして同じものが無い、出来上がり。観客も同じ人が居ない様に。<br />
だからドンナ作品も好まれる。不思議世界を感じる。<br />
これから寒さに向けて特に娘達は冷え性、既にホカロンを使う。驚きです。<br />
又皆さんに問いたいのは。作品に使う鋏み。ジグザグ鋏の刃が沢山切るので駄目になる。鋏は百円ショップの物が切れる事を初めて知りました。でもジグザグは刃の手入れが難しい。良い方法を教えて。作品達の為に。安部さんには話さずに書いて居ますが、切味が良いのは気持が良いので。アルミ伯をカマセル事はしていますとの事。出来たら費用が掛らないやり方を知って居ませんか？<br />
ヤスリを一刃事カケルノコギリを磨ぐ様に等、解決方法を知りたいですね。<br />
此から生まれる森の動物たちの為。<br />
サポーター同志の交流会も有りそうですね。参加したいです。色々書きましたが皆の声も聞けると良いね。日々教えて頂く事多いアーチストの安部さんなんです。 森の仲間より</p>]]>

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<title>supporter’s voices　FILE1</title>
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<modified>2005-10-23T11:28:36Z</modified>
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<summary type="text/plain">「場に関わる」がテーマの一つでもある今回のトリエンナーレ。
川俣正ディレクターは...</summary>
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<name>Bonne</name>


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<dc:subject>レポート</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「場に関わる」がテーマの一つでもある今回のトリエンナーレ。<br />
川俣正ディレクターはことあるごとに「サポーターこそ、最良の観客」という言葉をおっしゃいますが、確かに最も場に関わり、場に関与しているのは、サポーターの人々かもしれません。そんな最も良い「お客さん」から横トリについて聞いてみたい！広報部魂に火がつきます。<br />
　そこで、はまことりがサポーターの方にインタビューするシリーズ、＜supporter’ss voices＞を開始してみました。</p>

<p><img alt="051009_1515~radiopeople1.jpg" src="http://www.ycan.jp/supporter/archives/051009_1515~radiopeople1.jpg" width="160" height="120" /><br />
坂本さんと大榎淳＋上屋番のみなさん。みかんぐみ のコーンを前にパチり。</p>

<p>＜supporter’s voices　FILE1＞<br />
　サポーターズno.776の坂本友里恵さん。２００１年のトリエンナーレの時は高校生１年生だったのでボランティアとして参加できなかった（ボランティアは１８歳以上の年齢制限があったのです）のですが、トリエンナーレの子どもHPの立ち上げに参加。アーティストの方にインタビューしたことも。</p>

<p>　今回は大学生になったので念願のサポーターとして参加しました。建築を勉強しているので、大好きなみかんぐみが参加している「FM横トリ」に参加。大榎さんや上屋番の方々とも仲良し。残念ながら、たくさんはボランティアの日数としてはたくさん参加することができないそうなのですが（大学生も忙しいのです）、若い人って希望にあふれてていいですね。３年後ももしかしたら参加できて、皆勤賞かもしれないのだし。４年前の経験と今回の経験が坂本さんに何かを与えてくれることを祈るばかりです。（はまことり／Bonne）</p>]]>

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<title>駅前の風景</title>
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<modified>2005-10-18T23:35:40Z</modified>
<issued>2005-10-18T23:05:01Z</issued>
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<summary type="text/plain">みなとみらい線、元町、中華街駅。まさにトリエンナーレ一色！

これもひとつのみも...</summary>
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<name>supporter</name>


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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>みなとみらい線、元町、中華街駅。まさにトリエンナーレ一色！</p>

<p>これもひとつのみものだな、と思いました。（金子）</p>

<p><br /><br />
<img width="240" src="http://www.ycan.jp/supporter/images/05/10/112967854000.jpg" height="320" /><br />
</p>]]>

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<title>はやしの身体表現日記</title>
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<modified>2005-10-17T23:08:36Z</modified>
<issued>2005-10-14T02:58:28Z</issued>
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<summary type="text/plain">こんにちは、皆様のご期待に添えずしつこく登場のはやしです。
いよいよ再会編（あっ...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>こんにちは、皆様のご期待に添えずしつこく登場のはやしです。<br />
いよいよ再会編（あっさりコク無し）に入るのですが身体表現ワークって何やってたの？と皆様うすぼんやり思われていたかと思います。さあ、私にもわかりません。何やってたの？<br />
言葉では説明しづらい人体と思えぬ奇抜な動きの数々を皆様にお伝えしたいのですが、ワーク中は自分も動いてるためなかなか良い写真は撮れません。ご了承ください。</p>

<p>9/22、23<br />
つかの間の感動の再会シーン。何故か終始緊張気味の常樂さん。それはそれで面白い。ワーク始めは主に先生ごっこをしています。柔軟もかねて一人ずつ先生になってみんなが先生の動きを真似します。ラジオ体操でも何でも良いのです。しかし後半になってくるとみんなスパークしだして奇怪な動きをし始め、ゼーハー言い出した頃誰かが止めて終わる。かなり非生産的な感じですがこの先生ごっこが結構重要なのです。もう次の動きが何も思いつかない切羽詰った苦し紛れの動きに限って常樂インスピレーションにひっかかったりします。そして発表作品のネタが生まれるのです。</p>

<p>9/24<br />
雨に濡れたビュランの旗がワーク部屋に干されていて圧巻。見れば見るほど褌に似てる。一枚ぐらい紛れさせてもらえないだろうか。この日は身体表現サークル新宿LOFTプラス1の「伊達男ナイト」に出演のためワークさっさか終わる。観たかったなあ。終電があれば観れたんですが。</p>

<p>9/25、26<br />
さあ、本家本元広島の身体メンバーが揃いましたよ！ワークに10人も人がいるのはこの日が初めて。<br />
広島メンバー5人、コアメンバー4人＋すてきなおじ様1人。<br />
仲間の登場により常樂さんの緊張（？）も解けかなりテンションが違う。良かった良かった。<br />
ネタもいつの間にかほとんど出来上がっている。すごいなあ常樂さん。<br />
そしてだるまさんが転んだにて筋肉痛。ありえないと思われるでしょう。しかし鬼の指令どおりにだるまさんは動かなくてはなりません。「だるまさんが笑った」って言われればみんなかわいそうなぐらい笑います。「携帯電話」って言われたら電話で話してる人を演じがちですが純粋に携帯電話にならなくてはなりません。ぱっかんぱっかんしたり、バイブしたり。この日は「だるまさんが空気いす」で脱落者が出るまで鬼は振り向いたままという何ともサディスティックな仕打ちを新発見。もちろん私が最初の脱落者でしたが。<br />
そして新しい快感を覚え少し大人になったはやしでした。<br />
<img alt="s-051010身体表現 031.jpg" src="http://www.ycan.jp/supporter/archives/s-051010身体表現 031.jpg" width="133" height="200" /><br />
常樂泰主宰「身体表現サークル」＠元町2005.10.9（撮影：はまことり）</p>]]>

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<title>10/10　雨の連休最終日</title>
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<modified>2005-10-11T03:36:18Z</modified>
<issued>2005-10-10T15:53:09Z</issued>
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<summary type="text/plain">はーい、三度目登場、えいぜとです
場内監視も三度目、雨の連休最終日は、またも４Ｃ...</summary>
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<dc:subject>レポート</dc:subject>
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<![CDATA[<p>はーい、三度目登場、えいぜとです<br />
場内監視も三度目、雨の連休最終日は、またも４Ｃでした。<br />
なので・・・あんまりエリアのことは今回は触れずに、今日一日のことを。</p>

<p>まず・・・</p>

<p>雨の中、みなさんご来場、ありがとうございました！</p>

<p>　今日は休憩時間の一こまを</p>

<p>　ふらっとナカニワに出ると、身体表現サークルが、くるくるビンタ連鎖をやっていて、誰でも入ってよいので、といわれ、ビンタ連鎖に加わりました。これが案外難しい。手が逆になったり、半回転でよいのが体が一回転したり。ところがやっているとついつい夢中になり、いつの間にかナカニワから３Ａ＞３Ｂ、気づいたら３Ｃにいて、休憩時間も残りわずか。あわてて持ち場に戻りました。</p>

<p>　楽しかったっすよ！</p>

<p>　サポートを終えて帰り道、grafのカフェで一杯やろうと向かっていたら、身体表現サークルの主催の方が歩いていたので、声をかけてみたら、覚えていていただいてて、ちょっぴりうれしかった。明日から広島に戻ってしまうとのことで次回は１１月の予定。みなさん、そのときには、一緒にビンタ連鎖に参加しましょー！</p>

<p>　えいぜと</p>]]>
<![CDATA[<p>身体表現サークルさんネタでかぶってしまったので、ちょっとその他のイベントを。</p>

<p>　毎週日曜日に行われている、タニシＫさんのツアー、昨日も行われていました。<br />
　実は案外車で行ける場所が限られているので、車＆徒歩などもあります。<br />
　天気がよければ屋外を回るツアー、天気が悪くても小雨なら天蓋もあるので回れます。<br />
　そして、タニシＫさんが通るときは気軽に声をかけて、そして道をあけてあげましょう！</p>

<p>　そして、近々ボートピープルさんの作品『Life on Board II - 13号計画』のイベントが実施されるかも。<br />
　昨日の身体表現サークルさんのナカニワでのイベントも、当日急きょ決定するもの。週末はそういうサプライズも多いので、会場入口３Ａでのイベントボードは必ずチェックしましょー！</p>]]>
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<title>はやしの身体表現日記</title>
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<modified>2005-10-10T17:03:15Z</modified>
<issued>2005-10-10T15:45:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">こんにちは、再びやって参りました林です。
ついに身体表現サークル１０月の発表はお...</summary>
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<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>こんにちは、再びやって参りました林です。<br />
ついに身体表現サークル１０月の発表はおしまい。11月までしばらくは青痣と筋肉痛のない日々を送ることになりそうです。寂しい・・・<br />
しかし私のブログはまだ９月のままです。身体表現はまだまだ私の心の中に。気持ち悪いですね、やめましょう。取り急ぎお伝えしたい気持ちをぶっちゃけます。</p>

<p>～再会編～を予定していましたがその前にプレ再会編～はやしの決意～を書かねばならぬことに気付きました。<br />
あれは確か９月６日のトリエンナーレ学校でした。８月の身体ワークも終わり興奮冷めやらぬまま大学も始まってしまい、次はこの限られた時間の中どうこの横トリに関われるかぼんぼんやりやり考えていた時期であります。トリエンナーレ学校にて、なかなかサポーターの手が足りずみんなひいひい言い始めた頃。サポーター登録者はいっぱいいるのに何でこんなに手が足りないの、という話らへんで川俣ディレクターの鶴の一声。「今出来ることが今しか出来ないことです。関わらなければ損。」というありがたいお言葉によりはやしの中で何かが吹っ切れました。初めは身体表現サークルの発表にはあまり出ないつもりでした。授業が土曜日までみっちりあるもんで。しかしここで本当に優先すべきことに気がついたのです。「単位なんていつでも取れるじゃん!!!!」<br />
今しか出来ないことって言ったら大体世の中今しか出来ないことな訳ですが、授業だってその時限りの講義であり、そこ言うたら空気すら今しか吸えない空気な訳ですが私が川俣氏のお言葉から感じた今しか～というのは講義の内容だとかCO2濃度だとかいう理屈ではなく、私の横トリに対するモチベーションと身体表現でのテンションと横トリで知り合った人々とのコミュニケーションの楽しさと横浜という場所とその空気が一つに、というよりはごっちゃになっていつの間にか良い感じに波に乗れていた！そして出来うる限りこの波に乗っていたい！という気持ちから自然発生していくものかと思われます。何が何だか分からないですよね、ごめんなさいませ。<br />
まあそんな何だかんだで私はとことんまでこの広島からやってきた横トリ裏庭の褌妖精たちについていこうと決めたのです。その時はまだ彼らの未知数に期待と不安がぎったんばっこんで、よもやこれほどまでに横トリ沸点に達してしまうとは夢ぐらいにしか思いませんでしたと。あの時の川俣氏のお言葉のおかげで私は今横トリ波に乗れているのです。</p>

<p>林絵梨佳</p>]]>

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<title>トリエンナーレ学校</title>
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<modified>2005-10-16T15:48:34Z</modified>
<issued>2005-10-10T07:27:42Z</issued>
<id>tag:www.ycan.jp,2005:/supporter/3.363</id>
<created>2005-10-10T07:27:42Z</created>
<summary type="text/plain">８日、19時から
関内ＺＡＩＭで行われるトリエンナーレ学校へ行ってきました。

...</summary>
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<name>supporter</name>


</author>
<dc:subject>ダイヤリー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.ycan.jp/supporter/">
<![CDATA[<p>８日、19時から<br />
関内ＺＡＩＭで行われるトリエンナーレ学校へ行ってきました。</p>

<p>川俣ディレクターが進行で、<br />
本日の議題はサポーター活動をして気付いたこと、<br />
他にはバリアフリーについてです。</p>

<p>３、４０人ほどのサポーターが集まり、<br />
意見や情報を交換しました。<br />
観に来てくださった方々が、<br />
トリエンナーレ最高！<br />
と感じて帰って頂くためには、こういう場も必要なんだと思います。</p>

<p>余談ですが、川俣ディレクターは熱心にサポーターの話に耳を傾けてくれる素敵な人です。<br />
終了後には、ｇｒａｈで行われたＳＯＩプロジェクトのイベントにサポーター仲間と行ってきました。<br />
サポーターに登録して以来、いろんな人と出会う機会が増えています。<br />
場に関わる機会だけでなく、人との関わりも広げてくれたトリエンナーレ。<br />
観に来てくれる、お客さん達にも、しっかり関われるようにしたいです。<br />
☆かず☆<br />
</p>]]>

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